2012年以前撮影紀行(抜粋) NO4
2011年9月28日 雁ヶ腹摺山・姥子山
ここのところ急に気温が下がり秋らしい天候が続いている。24日には富士山にも初冠雪があり、富士山の撮影もこれからが本番といった所である。そこで、今回は姥子山での富士山撮影を中心に行い、その後、雁ヶ腹摺山に戻り撮影を続ける予定である。
姥子山へは大峠から雁ヶ腹摺山経由で行くのが現在最も時間的に有利であり、今回もこのルートで訪れることにした。林道奈良子線が通行できるようになると林道の登山口から15〜20分程で姥子山山頂(東峰)に立つことができ容易になるが、雁ヶ腹摺山経由となると大峠から2時間以上の時間を要し、特に大峠への戻りはそれ以上時間が掛かり、ハードな山登りを強いられる。
富士山撮影は日の出時間帯を狙うことが多いため、その20〜30分前には山頂に立つようにしている。最近は日の出時間も5時半頃となり夏場に比べ1時間以上遅くなってきたが、出発時間はどういうわけかその時間ほど遅くなってはいない。
大峠の駐車場には午前2時50分に到着。既に1台の車が止められ、車の主は出発準備をしているようである。やや肌寒い感じを受けるが、夜空には星が輝き今日も天気は良さそうである。抜けの良い富士山に出会えることを願い、3時10分、大峠を出発する。
峠から10分ぐらい歩いた所で2つ目の木道を渡るが、落石(大きな岩)が端スパン部分を押し潰し見事に木道は破損されているが、大きな岩はその場に安定して居座っていため、幸いにもこの岩の上を歩くことができる。従って、歩行上何ら支障はない。恐らく大雨で斜面の地盤が緩み落下したとものと思われる。全般に登山道は台風の影響をあまり受けていないようで、多少の小枝や葉は散乱しているものの、土砂崩れ箇所なども見当たらず、木道の破損箇所を除き通常と変わらない様子である。
雁ヶ腹摺山直下を4時05分に通過、途中の展望所より、暗い中にも富士山の黒い姿が確認できる。今日は良い条件で富士山の撮影ができそうな気がする。雁ヶ腹摺山から姥子山へは一度林道まで下り、林道から西峰〜東峰(姥子山本山)の登りに入 る。所要時間は1時間ほどであるが、林道へ下る登山道は急斜面が多く滑り易い。所々で鹿が滑った足跡が見られることからも滑り易い道であることが頷ける。この登山道も大峠〜雁ヶ腹摺山同様、台風の影響はあまり受けていないようであるが、中間点に1箇所登山道に平行な倒木がある。この倒木は大木でないため、通過に難儀することはない。
林道に降り立ったのは5時10分。途中、登山道を2度ほど外したため、予定より15分程遅れている。辺りはかなり明るく、日の出時間に間に合うかどうかやや焦りを覚える。これより岩場の多い斜面の登り降りがあり、山頂には5時25分に到着。
間もなく日の出時間であるが、全般に雲が多く、富士山は望めるものの、直ぐに朝日が差すような状況はなさそうである。出鼻をくじかれた感は否めないが、急いで撮影準備をする必要もなく、シャッターチャンスを待つことにする。山頂は弱風があり気温は6℃、冷やされた汗が寒さを誘い防寒服を着込む。
曇り空だった天気が徐々に回復し、すじ雲の発生で秋空らしくなってきた。山頂の僅かな冠雪に光が入りだしたのは6時半頃になってからである。時間の経過と共に気温が上がり、富士山の抜けも靄で徐々に悪くなってきた。
7時20分、姥子山を後に、雁ヶ腹摺山に向かう。雁ヶ腹摺山には8時50分に到着。富士山は見えているものの靄で抜けが悪く、青空も薄灰色に変化してきたため撮影を打ち切り9時35分、大峠に向かい下山を始める。
大峠には10時25分に到着。駐車場には自分の車を除き4台の車が置かれていた。今日は雁ヶ腹摺山で1人の登山者と出会った。
姥子山へは大峠から雁ヶ腹摺山経由で行くのが現在最も時間的に有利であり、今回もこのルートで訪れることにした。林道奈良子線が通行できるようになると林道の登山口から15〜20分程で姥子山山頂(東峰)に立つことができ容易になるが、雁ヶ腹摺山経由となると大峠から2時間以上の時間を要し、特に大峠への戻りはそれ以上時間が掛かり、ハードな山登りを強いられる。
富士山撮影は日の出時間帯を狙うことが多いため、その20〜30分前には山頂に立つようにしている。最近は日の出時間も5時半頃となり夏場に比べ1時間以上遅くなってきたが、出発時間はどういうわけかその時間ほど遅くなってはいない。
大峠の駐車場には午前2時50分に到着。既に1台の車が止められ、車の主は出発準備をしているようである。やや肌寒い感じを受けるが、夜空には星が輝き今日も天気は良さそうである。抜けの良い富士山に出会えることを願い、3時10分、大峠を出発する。
峠から10分ぐらい歩いた所で2つ目の木道を渡るが、落石(大きな岩)が端スパン部分を押し潰し見事に木道は破損されているが、大きな岩はその場に安定して居座っていため、幸いにもこの岩の上を歩くことができる。従って、歩行上何ら支障はない。恐らく大雨で斜面の地盤が緩み落下したとものと思われる。全般に登山道は台風の影響をあまり受けていないようで、多少の小枝や葉は散乱しているものの、土砂崩れ箇所なども見当たらず、木道の破損箇所を除き通常と変わらない様子である。
雁ヶ腹摺山直下を4時05分に通過、途中の展望所より、暗い中にも富士山の黒い姿が確認できる。今日は良い条件で富士山の撮影ができそうな気がする。雁ヶ腹摺山から姥子山へは一度林道まで下り、林道から西峰〜東峰(姥子山本山)の登りに入 る。所要時間は1時間ほどであるが、林道へ下る登山道は急斜面が多く滑り易い。所々で鹿が滑った足跡が見られることからも滑り易い道であることが頷ける。この登山道も大峠〜雁ヶ腹摺山同様、台風の影響はあまり受けていないようであるが、中間点に1箇所登山道に平行な倒木がある。この倒木は大木でないため、通過に難儀することはない。
林道に降り立ったのは5時10分。途中、登山道を2度ほど外したため、予定より15分程遅れている。辺りはかなり明るく、日の出時間に間に合うかどうかやや焦りを覚える。これより岩場の多い斜面の登り降りがあり、山頂には5時25分に到着。
間もなく日の出時間であるが、全般に雲が多く、富士山は望めるものの、直ぐに朝日が差すような状況はなさそうである。出鼻をくじかれた感は否めないが、急いで撮影準備をする必要もなく、シャッターチャンスを待つことにする。山頂は弱風があり気温は6℃、冷やされた汗が寒さを誘い防寒服を着込む。
曇り空だった天気が徐々に回復し、すじ雲の発生で秋空らしくなってきた。山頂の僅かな冠雪に光が入りだしたのは6時半頃になってからである。時間の経過と共に気温が上がり、富士山の抜けも靄で徐々に悪くなってきた。
7時20分、姥子山を後に、雁ヶ腹摺山に向かう。雁ヶ腹摺山には8時50分に到着。富士山は見えているものの靄で抜けが悪く、青空も薄灰色に変化してきたため撮影を打ち切り9時35分、大峠に向かい下山を始める。
大峠には10時25分に到着。駐車場には自分の車を除き4台の車が置かれていた。今日は雁ヶ腹摺山で1人の登山者と出会った。
今日の富士山
今日は雲一つないピーカンで特徴のある写真を撮るのは難しいが、堂々とした富士山が眺められただけで充分である。
姥子山山頂より 6:40頃 | 雁ヶ腹摺山山頂より 9:05頃 | |||||
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登山道と花の状況
姥子山山頂 7:20頃 |
林道奈良子線への取付 7:40 頃 |
林道奈良子線から雁ヶ腹摺山への登 り口 7:40頃 |
大月市内と雁ヶ腹摺山への分岐 点 7:50頃 |
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林道奈良子線から雁ヶ腹摺山へ向か う登山道 8:00頃 (小枝や葉が散乱 しているが台風の影響は殆どない ) |
シロヨメナ(白嫁菜) キク 科 8:30頃 |
雁ヶ腹摺山山頂 9:00頃 | ノアザミ(野薊) キク科 9:20頃 | |||
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雁ヶ腹摺山より大峠へ向かう登山 道 10:00頃 (台風の影響で小枝や 葉が多少散乱しているが倒木はな い ) |
ヤマトリカブト(山鳥兜) キンポウゲ 科 10:10頃 |
シロヨメナ(白嫁菜)キク科 10:10 頃 |
マムシグサ(蝮草)の実 サ トイモ科 |
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落石で潰された木道(大峠登山口か ら2番目の木道)通行上は問題ない 10:20頃 |
同左(左側の斜面から落下したものと 思われる ) |
大峠近くの水場 10:25頃 | 大峠の駐車場(自分の車を除き4台 止められていた) 10:30頃 |
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行程:大峠登山口(3:10発)→雁ヶ腹摺山直下分岐点(4:05)→林道奈良子線取付(5:10)→姥子山山頂(5:25着・
7:20発)→林道奈良子線取付(7:40)→雁ヶ腹摺山(8:50着・9:35発)→大峠登山口(10:25着)
使用カメラ: ・OLYMPUS E-P2 ・FINEPIX F300EXR
2011年2月22日 九鬼山
九鬼山はここ3年間、年2回のペースで訪れているが、どういう訳かその内1回は富士山が姿を見せてくれず、シャッターを切らず仕舞いに終わっている。今日は、天気予報が暫くの間当たっているため、そのようなことはないと思われる。
今回は愛宕神社コースを往復する予定で、下山時に天狗岩(眺めがよいと案内板に表示されている)を訪れたいと思っている。
杉山コース入口の空き地に車を止め、午前3時55分に出発する。ここから愛宕神社コースの入口まで5分ほど歩き愛宕神社を横目に登山道に入る。
今日は満月を5日程過ぎた更待月が西空の高い位置に輝き、登山道を明るく照らしている。天気は良さそうで、今回はシャッターチャンスに恵まれそうである。
4時35分、池の山コース(田野倉方面)の分岐点を通過。暫くすると杉林を縫うように急坂に入る。気温が高いのだろうか、やたらと汗が出て眼鏡が曇る。視界を遮られ歩きにくいため眼鏡を外しポケットに仕舞う。登山道には所々雪があり、凍結していて滑りやすい。アイゼンは持参したが途中の装着は面倒なため着けずに登り切るが、装着すべきだったと後に気が付く。ここを過ぎると緩やかな上り坂になり汗の出も一頻り、眼鏡を掛けようと思いチョッキのポケットに手をやるが見当たらない。途中、滑って体勢を崩した時にポケットから飛び出たようである。戻って探そうと思ったが暗いし、下るのは滑るし危ないと思い下山時に探すことにした。撮影には不自由をきたすが、何とかなるだろうと山頂に向かうことにする。
富士見平には5時30分に到着。これより山頂までは5分で行き着くが、山頂からは富士山を望むことが出来ないため、富士見平で撮影することにする。気温は−1℃と、この時期にしては高く、風もないため寒さは全く感じない。
既に東の空は濃いオレンジ色の鈍い光を放っている。辺りも徐々に明るみを帯び、夜明けの幕開けが始まろうとしている。ここのところ急速に明るくなる時間が早くなったような気がする。富士山は薄暗い中にも雪を被った姿が月明かりでハッキリ確認できる。富士見平から富士山の眺めはよいが、前景となる杉の木が成長しすぎたため、撮影の邪魔となるのは残念である。これを避けようとすると、どうしても望遠系のレンズで富士山を大写しすることになり、表現の幅は制限される。
6時15分頃から富士山頂に光が入り、薄らとピンク色に染まり始める。気温が高いせいか霞が掛かり、色の染まり方も不足ぎみに終わる。
7時50分富士見平を後に下山を始める。登ってきた道を10分程下ると天狗岩への分岐点に差し掛かる。案内標に従い道に分け入ると5分程で天狗岩に到着する。ここには大きな岩があり、これが天狗岩と思われるが、その形には見えない。恐らく市街から見るとそのような形に見えるのかも知れない。この展望所のスペースは狭く足場もあまり良くないが、富士山は勿論、都留市の街が一望に見渡せる眺めの良い所である。富士見平に比べ前面は開け、こちらの方が撮影はし易いような気がする。特に夜景を撮るには絶好の場所と思われる。次回は天狗岩から夜景に挑戦してみようと思う。
愛宕神社コースに戻り、暫くすると眼鏡を落としたと思われる地点に差し掛かる。凍結した雪があり、もしかして斜面を滑り落ちた可能性もある。谷にでも落ちた場合、見付けるのは絶望的である。入念に目を凝らしながら一歩一歩足を運ぶと、何と急斜面を5分程下った登山道の雪の上に落ちていたのである。思わずラッキーと叫んでしまった。
車の置いてある登山口に到着したのは9時05分。気温は上昇し、春を思わせる陽気である。今日は誰にも出会うことはないと思ったが、下山時に天狗岩への分岐点を少し下ったところで1人の登山者と挨拶を交わした。
今回は愛宕神社コースを往復する予定で、下山時に天狗岩(眺めがよいと案内板に表示されている)を訪れたいと思っている。
杉山コース入口の空き地に車を止め、午前3時55分に出発する。ここから愛宕神社コースの入口まで5分ほど歩き愛宕神社を横目に登山道に入る。
今日は満月を5日程過ぎた更待月が西空の高い位置に輝き、登山道を明るく照らしている。天気は良さそうで、今回はシャッターチャンスに恵まれそうである。
4時35分、池の山コース(田野倉方面)の分岐点を通過。暫くすると杉林を縫うように急坂に入る。気温が高いのだろうか、やたらと汗が出て眼鏡が曇る。視界を遮られ歩きにくいため眼鏡を外しポケットに仕舞う。登山道には所々雪があり、凍結していて滑りやすい。アイゼンは持参したが途中の装着は面倒なため着けずに登り切るが、装着すべきだったと後に気が付く。ここを過ぎると緩やかな上り坂になり汗の出も一頻り、眼鏡を掛けようと思いチョッキのポケットに手をやるが見当たらない。途中、滑って体勢を崩した時にポケットから飛び出たようである。戻って探そうと思ったが暗いし、下るのは滑るし危ないと思い下山時に探すことにした。撮影には不自由をきたすが、何とかなるだろうと山頂に向かうことにする。
富士見平には5時30分に到着。これより山頂までは5分で行き着くが、山頂からは富士山を望むことが出来ないため、富士見平で撮影することにする。気温は−1℃と、この時期にしては高く、風もないため寒さは全く感じない。
既に東の空は濃いオレンジ色の鈍い光を放っている。辺りも徐々に明るみを帯び、夜明けの幕開けが始まろうとしている。ここのところ急速に明るくなる時間が早くなったような気がする。富士山は薄暗い中にも雪を被った姿が月明かりでハッキリ確認できる。富士見平から富士山の眺めはよいが、前景となる杉の木が成長しすぎたため、撮影の邪魔となるのは残念である。これを避けようとすると、どうしても望遠系のレンズで富士山を大写しすることになり、表現の幅は制限される。
6時15分頃から富士山頂に光が入り、薄らとピンク色に染まり始める。気温が高いせいか霞が掛かり、色の染まり方も不足ぎみに終わる。
7時50分富士見平を後に下山を始める。登ってきた道を10分程下ると天狗岩への分岐点に差し掛かる。案内標に従い道に分け入ると5分程で天狗岩に到着する。ここには大きな岩があり、これが天狗岩と思われるが、その形には見えない。恐らく市街から見るとそのような形に見えるのかも知れない。この展望所のスペースは狭く足場もあまり良くないが、富士山は勿論、都留市の街が一望に見渡せる眺めの良い所である。富士見平に比べ前面は開け、こちらの方が撮影はし易いような気がする。特に夜景を撮るには絶好の場所と思われる。次回は天狗岩から夜景に挑戦してみようと思う。
愛宕神社コースに戻り、暫くすると眼鏡を落としたと思われる地点に差し掛かる。凍結した雪があり、もしかして斜面を滑り落ちた可能性もある。谷にでも落ちた場合、見付けるのは絶望的である。入念に目を凝らしながら一歩一歩足を運ぶと、何と急斜面を5分程下った登山道の雪の上に落ちていたのである。思わずラッキーと叫んでしまった。
車の置いてある登山口に到着したのは9時05分。気温は上昇し、春を思わせる陽気である。今日は誰にも出会うことはないと思ったが、下山時に天狗岩への分岐点を少し下ったところで1人の登山者と挨拶を交わした。
今日の富士山
富士見平からの富士山
更待月と富士山 6:15頃 | 薄紅色に染まる(日の出直後) 6:30頃 | 杉の木が生長し視界が狭くなっている 7:40頃 | ||||
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山頂と登山道の状況
山頂には5cm程の凍結した雪があり、上を歩くとバリバリ音がする。日中はある程度融け、また夜になると凍るという繰り返しで、なかなか無くならないという状態のようである。
山頂からは富士山は望めないものの、北から北西に掛けての展望は良く、十二景の山々が確認できる。今回、愛宕神社コースを往復したが、杉林に切られた登山道は傾斜がきつく、日当たりも悪いため、凍結した雪が残っていて大変滑り易い。特に下る時は注意が必要で、重い荷物を背負っている場合、出来ればアイゼンを着けた方が良い。
山頂からは富士山は望めないものの、北から北西に掛けての展望は良く、十二景の山々が確認できる。今回、愛宕神社コースを往復したが、杉林に切られた登山道は傾斜がきつく、日当たりも悪いため、凍結した雪が残っていて大変滑り易い。特に下る時は注意が必要で、重い荷物を背負っている場合、出来ればアイゼンを着けた方が良い。
山頂の様子(凍結した雪が残っている) 6:45頃 | ||||||
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九鬼山山頂より北西方面の展望 6:50頃 |
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山頂直下の登山道 6:50頃 |
富士見平(山頂までは 5分 弱) 7:50頃 |
富士見平からの下山道 7:50頃 | 天狗岩からの展望 8:05頃 | |||
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急斜面の登山道 8:25頃 |
池の山コース(田野倉方面)への分岐 点 8:30頃 |
愛宕神社 8:25頃 | 杉山新道登山口(車はこの空き地に 止めた) 9:15頃 愛宕神社コ ース登山口は これより歩いて5分 弱 |
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行程:愛宕神社コース入口(4:00発)→池の山コース分岐点(4:35)→富士見平(5:30着・7:50発)
→天狗岩(8:05着・8:15発)→池の山コース分岐点(8:30)→愛宕神社コース入口(9:00着)
使用カメラ:OLYMPUS E-P2 PANASONIC DMC-TZ7